投げては143km/hだが伸びる直球を投げ、カーブ、チェンジアップ、カットボール、フォークといった変化球で空振りを奪える。 中日のスカウトが練習に視察に訪れるなどプロが注目しているが、3年夏の初戦
50m6.0秒の俊足の外野手。パワーはないが広角に打ち分けるバッティングも魅力。
身体能力が高く、自分の好きな投げ方で 投げれば、140キロは軽くでます。 ストレート、カーブ、スライダー シュート、チェンジアップなど
長身左腕で、必由館出身という事もあり、岩貞祐太2世と注目されている。球速もコントロールもまだまだで成長途中の選手。
必由館高校出身の大型左腕投手。国学大では3年まで1/3回のみの登板だったが、4年春の中央大戦で4回2/3を投げて5安打も5奪三振、最速143km/hを記録した。
182cmの長身からのフォームはきれいで安定感がある。ストレートに力もあり、小さく曲がるスライダーでバッターのタイミングや芯を外す投球。 大学全日本候補にも選ばれており、高い素質をもった楽しみな左
熊本県出身で、必由館高校に入学すると、3年生となった2002年の夏の甲子園に出場し、1回戦の光星学院戦では3-6と劣勢の8回から登板し、2回を無失点に抑えた。 九州東海大に進学すると3年生と
2年生で4番を打つ大型選手で期待される。
必由館高校出身。高校時代には左投げながらキャッチャーを務めた。小柄なため再度捕手になる可能性も期待できる。
必由館で1年からベンチ入りした捕手。3年時には主将としてチームをまとめる。強肩、強打の捕手で配球も優れている。