ダイナミックなフォームから130km/h台後半の伸びのあるストレート、落差の大きいカーブ、スライダー、ナックル、スプリット チーム事情から3番手だったが潜在能力は高い、50m5.9秒の俊足の持
3年夏の静岡大会準決勝/飛龍戦で自己最速を5km/h更新する140km/hを計測した。 3年春に行われた練習試合で報徳学園を7回2失点8奪三振に抑える好投。