打撃面では流打ちが多くおっつける打法。 守備では堅実さが持ち味であり、守備範囲も非凡なものを感じる。 腰に違和感を持つため3年時は腰をひねったりする動きの少ない外野を守ったが本来は内野手であり高校
186cmの長身右腕で制球に課題があり、思い切り投げることができずに伸び悩んでいたが、花咲徳栄の岩井監督からアドバイスを受けて下半身の使い方を改善すると、コントロールが良くなって球威を増した。 綺麗