スタンスを大きくとり、やや低い位置からバッターの近くでリリースをする投手で、135キロ前後の球もバッターは差し込まれる。 3年夏の初戦・竹田戦で9回5安打5奪三振無四球で完封勝利。
明治神宮大会では背番号7。