打撃は4番として勝負強いそして投手は夏の県大会で見せたピンチに強いことが挙げられる
柔軟性の高い投球フォームから130km/h台後半の質の高いストレートを投じる 3年春の甲子園は背番号10でベンチ入り、駒大苫小牧戦で139km/hを計測した