高校2年の秋まで捕手だったが、肩の不調で3年次は一塁手として出場した 打撃にも定評があり1番打者として活躍、3年春は秋田大会で準優勝を果たした
球速は130km/h台だが188cmから角度のある球を投げる。 3年春の県地区大会で7回参考ながらノーヒットノーランを達成。
伸びのあるストレートに加え、緩いカーブ、キレのあるスライダー、チェンジアップ、さらにはツーシームやカットボールといった変化の小さい球種まで駆使して相手の打者を翻弄する。最近パーマをかけて調子がいいとか
常時140km/hを超える力のあるストレートを投げ込む本格派、秋田南高校3年春の東北大会で最速145km/hをマークした。 秋田南高校からTDKに進む。秋田南高校では3年春に27年ぶりの県大会優