130km前半のストレートを早く見せる為、カーブ、スライダー、チェンジアップなど多彩な変化球を投げる。
大学時代はサイドスロー、日本製紙石巻ではスリークォーター気味になり上投げに近づいている。最速は147km/hだが変化球が主体で、130km中盤のストレートは動く球で有効。カーブ、スライダー、シンカーと