体幹がしっかりとしていて能力が高い選手 米子市立東山中学校時代は、米子ビクターズ(現チーム名:米子ボーイズ)に所属。
長身から角度あるストレートを投げる。
自身のプレーで印象に残っているのは昨秋の中国大会の1回戦だ。七回2死一塁で、右中間に抜けるかというライナー性の打球をダイビングキャッチ。守備範囲の広さが強みだ。 昨秋の公式戦8試合で計三つの盗塁に
高校2年時のポジションはサード。 高校3年時は1番ショートとして活躍し、強肩で守備に定評があった。また、3年時には140kmを超えるストレートと縦スライダー、カットボールを投げる速球派投手として活躍
ベンチプレスは最大105キロとチーム一のパワーを誇る。昨秋の中国大会1回戦の先制本塁打。
抜群のバッティングセンスを誇り広角に鋭い打球を放つ