最速142km/hの速球を投げ、打っても4番として20本を越すホームランを放つ。 3年春は専大松戸と対戦し、延長11回まで1-1、タイブレークで敗れ涙をのんだ。
高校時代は主将として夏の甲子園準優勝を果した、一塁、三塁、外野など複数ポジションを守ることができる 大学2年で一塁手としてスタメンを獲得するとベストナインに選出 3年春には定位置である
安定した投球が持ち味であまり崩れないところが最大の武器。打撃も最近力強さが出てきて今後期待できるでしょう。守備は誰がみても安心してみることができる堅実なプレーヤーです。