走攻守三拍子揃った外野手。 特に50m走を5.8秒で走る俊足と都立板橋戦で見せた広い守備範囲を活かしたダイナミックなプレーは試合の戦況を変える。打撃面では入学して間もなく2本塁打を記録するなど高い潜
マウンドに立つ姿が堂々としている本格派右腕で ストレートは2年夏に145キロを記録するなど勢い十分 変化球がまだ低めにいかないが、成長を非常に期待したい選手。
俊足が武器 バッティングは左右両方に打ち分けができる 肩が強く取ってからの投げるまでが早い
力を込めて投げる力投派右腕で最速146キロを記録 中日が注目をしている。
3年夏の甲子園、日大山形戦で7回途中から2番手として登板、141km/hの力のあるストレートで打者2人で1安打自責点0に抑えた。 コントロールがまだアバウトだが、力のある速球を投げる左腕投手。
安田学園で1年から4番キャッチャーとして活躍していた。 2年秋はファーストを守る。
荒川シニア 2軍戦では捕手。肩がいい
体幹がしっかりとしてどっしりとしていて力強いスイングから鋭い打球を放つ強打者でピッチャーとしても勢いがある重い球を投げる投打両方で注目されている能力が高い選手
平成26年度秋季東京都高等学校野球大会では、1回戦の早稲田実戦で敗れたが、6番三塁手として出場し、二塁打をマークするなど、攻守にわたる活躍で存在感を示した。
明治神宮大会では背番号1。 荒川シニア出身。