峰下智弘選手は佐賀学園時代にエースとして甲子園でも活躍し、またシュアなバッティングもプロから注目されていた。 近畿大に進むと遊撃手としてプレーし、2年春には打率.205、秋には.258もチャンス
スリークォーターからの速球は145km。小柄だが向かっていく投球。カーブスライダーでタイミングを外す投球もできる。