3年春に大阪桐蔭戦でリリーフし、4回を無失点に抑えた。 185cmから投げ下ろすストレートは威力がある。
体が大きくその体から打つ打球はこれまでに場外ホームラン15本 今後の活躍に期待がかかる
自らの持ち味を「守備範囲の広さ」と分析。足に自信があるわけではないが、一歩目の反応が早い。昨秋に三塁コーチャーを務めた経験から「守備の際の判断力が身についた」と明かす。今冬は居残り練習で「小技をもっと
シュアな打撃と堅守が光る創志学園の内野手。2015年秋、島根県で開催された第125回秋季中国地区高校野球大会では、決勝の南陽工戦で9番三塁手として出場し、安打をマークするなど、攻守にわたる活躍で初優勝