西湘パワフルズ出身
重心を低く体重をためても安定している下半身があり、その力を使って145キロの速球を投げる。 安定した投球ができるようになれば一段階上に
安定感抜群。テンポの良い投球が持ち味。 多彩な変化球を駆使し、どの球種でも抜群の制球力を誇る。 象徴的だったのが昨年の夏の大会。 背番号15(内野手登録?)ながら、2試合16イニングに登板し、自
小柄ながらパワーの持ち主(2年時の春公式戦 裾野球場でのホームランが印象的)でありなが、広角に打てるバッティングも魅力な選手
一年の秋から二松学舎で正捕手の座をつかんだ。 中学時代、神奈川西湘パワフルズの主将で、 全国大会に出場。捕手ながらスピード感ある選手である。 残念ながら、秋の東京都大会は決勝で負けてしまったが、