愛知・桜丘出身の右腕。 愛工大に進むと3年春に6勝1敗の成績で1部昇格即優勝に貢献した。
小学校3年生の時に「向山ビクトリー」で野球を始め、豊橋市立中部中では野球部でプレーした。時習館高校では甲子園出場なし。 慶応大では3年生の秋にリーグ戦初登板すると、通算7試合6イニングを投げて4安
14年秋季大会では11打点、打率も.370をマーク 1試合の平均盗塁数が低い。森 奎真が登板していない愛工大名電戦の8盗塁を除いて、1つも盗塁を許していない。投手との呼吸があると見ていいだろう