ラブリーサンズから湘南クラブに進むと、中3時にジャイアンツカップ優勝、U15日本代表では1番セカンドとして活躍 入学直後にレギュラーを奪取し現在は3番ショート。すでにチームの中心
身体能力が高く投走攻守四拍子揃った選手 守備では遊撃手で広い守備範囲を見せ、打力では高校通算20本を越えるライナー性のホームランを放つ。 足ではチームのリードオフマンとして試合をかき回す。プロも
中村剛也(西武)のような体型で本塁打を量産するスラッガー 中学時代は桑田真澄氏が会長を務めた麻生ジャイアンツでプレーした 日大三高に進学後、2年夏からベンチ入り。秋から4番打者を任され