長崎日大高校出身
俊足の外野手で、1年秋は1番バッターとしてプレー、打率が低かったものの、盗塁でチャンスを作った。2年になると長打力が増し、2年8月の練習試合では1日1本のペースでホームランを量産、2年秋までの46試合
長崎日大高校時代、2023年春、2024年春と甲子園出場
2年生で長崎日大のショートを守り、確実性が高く、一発の力ある打撃を見せる。
足と肩のある身体能力の高い選手。 2年秋は9番を打ったが、打率.389で上位に繋いだ。
130キロ中盤の速球は指にかかる球質の良い球で、スライダーのキレもある。 低めの制球力もあり、完投する力もある投手。
50m5秒台の俊足外野手。2番バッターとして足を使えるほか、バントもうまく、バントヒットを狙ってくる。
3年春に140キロを記録、質の良い球と制球力の高い投手で、完成度の高さに威力が加わってきた。
長打力が魅力
打撃や守備などで高いセンスを感じさせる選手で、プロのスカウトも注目する外野手。 2016年報知高校野球7月号で注目選手としてあげられる。
佐賀・諸富中学では全中で全国制覇を経験。その後、長崎日大へ進学し1年夏の甲子園からベンチ入り。 高校時代は攻守ともにチームの中核を担い、野球センスは抜群。高校卒業後は東都大学野球連盟・國學院大學へ進
運動能力が高く野球センスのある選手、足も早く、バッティングセンスがいい、チャンスに強く右左に長打もある。二年生から投手から外野手に変更
しなやかでやわらかい腕の振りからキレがある球を投げる投手!
長崎日大から亜細亜大に進学して捕手としてプレーしていた。 社会人では外野手に転向して打撃に専念すると素質が開花し、左右に長打を放つシュアなバッティングが出来るようになった。 元々、足を使っ
威力があるストレートを投げるピッチャー
手足が長くしなる様な腕のふりから勢いがある球を投げる能力が高いピッチャー
力強いスイングが魅力の選手。右の大砲として長崎屈指の選手。 1年生だった2016年7月に左すねの疲労骨折をして7か月間は治療とリハビリに専念、そしてその間に体重が15kg増えたため、2年生の春は
130キロ中盤のストレートから、得意のチェンジアップで空振りを奪う 長崎日大の2枚看板
キレのあるボールを投げ込む長崎日大の右腕。兄・大地(長崎日大→九州共立大)は広島カープの投手。2014年秋(2年時)、第135回九州地区高等学校野球長崎県大会では、2回戦で佐世保工に延長10回の末、サ
遠くに飛ばすセンスが抜群‼