徳山大学の不動の4番。 上背は無いが、スイングスピードはトップレベル。
守備では、足を生かし、打撃では、ミート力を生かし安打を量産。
熊本工業時代に2年生でエースとして甲子園で登板した。 明大に進んだが4年間で11試合、10イニングのみの投球に終わり0勝1敗だった。 Honda熊本ではリリーフとして、2年目の九州大会で2試合に