プレーが丁寧で、投手への送球も必ず胸元に投げる。その為セカンドへの送球もほぼ狂わずにベース上に行く。健大高崎との練習試合でも2盗塁を指すなど強肩と正確なスローイングを見せた。 また、高校通算50
和歌山が生んだスラッガー、貝塚ヤングでは23本塁打を放ち、多くの誘いを受けたが自宅に近かった市和歌山に進学した。 入学してからすぐの4月21日の智弁学園との練習試合で高校初ホームランも記録した。
大型捕手で素早い送球でセカンドまで常時2秒を切り、1.8秒台も記録する。 2年秋で打順は9番だが、長打も打つなど打撃でも期待したい大型捕手
全国トップクラスの守備力を持つ横浜高校の正捕手、守備と比較すると打撃面の評価は高くないが一発を放つパワーを持つ。 横浜高校では1年春にベンチ入り、1年秋に正捕手となったが 2年夏は背番号12、県
高校2年秋は確実性の高い打撃、ホームランも放つパンチ力、そして50m6.2秒の足で9試合で2盗塁を決めるなど足も使える。4番を任されていたが1番バッターとしても適正がある。 捕手として2年秋は3
185cmの大きな体の捕手で遠投100mの肩がある。2年生で県岐阜商の正捕手としてプレーし、鍛治舎監督に鍛えられる。 1年秋は1本塁打16打点、打率.412と活躍を見せた。
チームの5番を打つ大型の右の大砲、痛烈な打球を放つ。
恵まれた身体から豪快なスイングで鋭い打球を飛ばし、130mを超す飛距離を見せる。 大学通算29本塁打を打っており、名城大だった栗林投手からもホームランを放っている。 プロ6球団が視察。
遠投115mの強肩捕手で、北海高校では145キロ左腕の木村大成投手をリードし2年秋の公式戦39回2/3イニング連続無失点に貢献している。 また2年秋は打率.591を記録、四死球をよく選び、犠打でチー
旧チームから正捕手を任される恵まれた体格の強肩捕手、セカンドスロー最速1.8秒台をマークする。 高校進学時に40~50校の誘いがあった逸材、東海大甲府の村中秀人監督も入学時のコメントでポテンシャ
2年時から主力として活躍する捕手、高校通算30本を超すホームランを放つ。