球速が速く将来楽しみな選手の1人 2年夏の大会で帝京大可児の加藤翼投手の149キロのストレートをホームラン その試合では逆方向のレフトスタンド、長良川球場の最深部にホームランを打っている。 岐阜
上背はないのだがパワーのある打撃で、高校通算は20本塁打を超す 一発の魅力があるトップバッター。アベレージを残し、足もある。
明徳中学時代には最速140キロを記録し関戸と明徳中のダブルエースとして活躍した、打者としても打率.466 30本塁打投手、一塁手、右翼手と二刀流として素晴らしい記録を残している。 高校のデビュー戦で
高校通算50本塁打を放った慶應高校の主砲、抜群の飛距離をほこる。 慶應義塾高校では旧チームから4番打者。 2年夏の神奈川準々決勝/東海大相模戦で横浜スタジアム左中段へ 1試合2本塁打。準決勝/桐
入学してからすぐチームの4番として活躍
大型だが1番セカンドで出場する。2年時は高い打率を残したリードオフマン。 当てて走るのではなく、しっかりと振り切って強い打撃で出塁をする。
高校通算で33本の本塁打を放っており、抜群の俊足、ショートでの守備も素晴らしく、市川知明監督からの信頼も非常に厚い。
シュアな打撃が光る鳴門渦潮の内野手。2015年夏(1年時)、第97回全国高校野球選手権徳島大会では、2回戦の阿南高専(再試合)戦で1年生ながら5番二塁手として出場し、二塁打を含む2安打2打点をマークす
日大の1番セカンド、京田選手など足の速い選手がそろう中で2年で1番バッターに抜擢。 明治神宮大会の桜美林大戦では3打数2安打の活躍を見せ、2年冬のユニバーシアード代表選考合宿に参加した。
チームの5番を打つ大型の右の大砲、痛烈な打球を放つ。
恵まれた身体から豪快なスイングで鋭い打球を飛ばし、130mを超す飛距離を見せる。 大学通算29本塁打を打っており、名城大だった栗林投手からもホームランを放っている。 プロ6球団が視察。
抜群の瞬発力と判断力で瞬時に打球に回り込み、強い下半身で踏ん張って一塁に矢のような送球をする。 パンチ力もある、高校通算本塁打は20本を超す。 プロ5球団が注目する遊撃手。
1番ショートで、強肩と俊足、長打力もあり、プロも注目の選手。
天才肌で打撃では広角にヒットを打ち分け、ショートの守備でもしなやかなフットワークからスローイングも良い。 2年秋は打率.455を記録し3盗塁を決めている足も魅力。
高校時はセカンドを守るがリリーフで登板し143キロの球を投げていた。 大学では肘の手術などを行ったこともあり、4年間で2試合2イニングのみの登板だったが、150キロの速球とフォークボールが評価されて
中学時代から走攻守揃った遊撃手として評価されていた選手
北信越地区No.1プレーヤー 抜群の俊足とショートでの守備範囲の広さなど、 見ていてワクワクする選手
粘りのある打撃と50m6.2秒の足があり、強打の盛岡大付のトップバッターとして期待されている。 2年秋の岩手大会では背番号5、東北大会では背番号15となったもののサードでスタメンだった。
藤井学園寒川から拓大に進み、NTT西日本でプレー。 2019年は都市対抗では出場無しも日本選手権で代走や代打で登場している。