球速が速く将来楽しみな選手の1人 2年夏の大会で帝京大可児の加藤翼投手の149キロのストレートをホームラン その試合では逆方向のレフトスタンド、長良川球場の最深部にホームランを打っている。 岐阜
右の大砲。鋭いスイングを見せるが、左打席でも150キロのスイングスピードを見せる。 体が大きいが50m5秒台の足があり、遠投100mの強肩も光る
津ボーイズ出身の強打者、智弁学園では1年春の高田商戦で5番レフトで出場すると、公式戦初打席にライトスタンドにホームランを放った。 1年の間に20本、通算67本くらは打ちたいと話している。
明徳中学時代には最速140キロを記録し関戸と明徳中のダブルエースとして活躍した、打者としても打率.466 30本塁打投手、一塁手、右翼手と二刀流として素晴らしい記録を残している。 高校のデビュー戦で
高校通算50本塁打を放った慶應高校の主砲、抜群の飛距離をほこる。 慶應義塾高校では旧チームから4番打者。 2年夏の神奈川準々決勝/東海大相模戦で横浜スタジアム左中段へ 1試合2本塁打。準決勝/桐
入学してからすぐチームの4番として活躍
強肩、俊足の外野手で、高校3年春の向上高戦で特大のホームランを放つと、東海大相模戦では2打歴連続ホームランを放った。 スカウトも糸井(阪神)クラスと評価する選手。
高校1年で183cmの身長がある大型選手で、1年夏は3番を打ち1試合2本塁打も記録した。 小学6年時に千葉ロッテジュニアに選抜された。 中学は東京城東ボーイズ
足が速くバットコントロールもうまい 2年秋は1番バッターとして打率.355に2本塁打7打点と長打力も見せ、投げても143キロを記録する左腕。
運動神経抜群で走攻守三拍子揃っている能力が高い選手。 130mの特大弾、ソフトボール投げ100m 100m走では11.7秒を記録している。
中京大中京の一塁手。 3年生になって3月の練習試合解禁から5月まで20本塁打以上を量産している。 右方向の打球も伸び、右中間へのホームランも見られる。
スイングが力強く長打力がある 1年秋に打率.450を記録し、センバツでは4番としても期待される。
小柄ながらアンダー15のキャッチャーを務め、4番を打ったこともあった。忠岡ボーイズ時代は右の森友哉と呼ばれることもあった。藤原恭太と同じオリックスバッファロージュニア出身だ。大阪桐蔭小泉のような強い肩
180cmのしっかりした体で長打力とともに足があり、慶応大では1番を任される。 3年秋にはリーグ5本塁打を記録している。
恵まれた体があり、大学3年秋に4本塁打を記録したスラッガーだが、50m6.0秒の足もある。 大学2年秋に打率.474、16打点で2冠、3年秋も4本塁打、14打点で2冠に輝いている。 スイングが鋭く
遠投100mを超す強肩で、2年夏に投手に転向すると、2カ月で秋にはエースとなり、139キロを記録した。 打撃でも3番を打ち、静岡高校を倒して注目される。
恵まれた身体から豪快なスイングで鋭い打球を飛ばし、130mを超す飛距離を見せる。 大学通算29本塁打を打っており、名城大だった栗林投手からもホームランを放っている。 プロ6球団が視察。
抜群の俊足で50m5.7秒を記録する。 巨人3軍との試合で2盗塁を記録し注目された。
龍谷大平安で1年生の春に8番ライトで出場している期待の選手。 決勝の立命館戦でも2回に2ベース、4回には決勝点に結びつくヒットを放った。
上田西で1年秋から4番を務め、新チームではリードオフマンを務める。 長打を多く放ち、守備での安定感も高い。全体的にバランスの良い外野手。