天才。卓越したミート力がウリ。 1年生の夏も代打で登場しヒットを量産するなど、とにかくヒットを打つ技術に卓越している。 足も肩もある。
高校2年で184cmから144キロの速球を投げる投手で、1番ライトで出場して足や打撃も評価されている。
力のあるストレートを投げ、球速は130キロ後半を記録する。 打者としても広角に打てる選手で確実性がある。
大型で強肩の外野手、打撃は山梨学院2年秋は10打数2安打だが、山梨大会決勝でホームランを放つ
高校3年でまだ線は細いものの、スイングが鋭く、フェンスを越えていく打撃にプロが注目。 3年夏には9球団16人のスカウトが視察し、幹部クラスも視察した。
俊足が光るセンターで、足で2ベース、3ベースにする力がある。打球に力もあり成長期待。
パワフルなスイングで長打を連発する右の長距離砲、50m5.9秒の足もある外野手 東海大静岡翔洋では1年秋からレギュラーで中軸、2年秋は県大会で池谷蒼大(静岡高校)から本塁打、3年春に静岡大会優勝
フルスイングが持ち味で久留米商のギータと呼ばれた 3年夏は7試合29打数10安打11打点、2本塁打を打ち、高校通算20本塁打。 福岡大大濠に敗れたもののベスト4まで勝ち上がった。 大学入学前
高3の夏は1番センターで出場し2回戦から4回戦までで8打数3安打。 5回戦の昌平戦ではプロ注目左腕の米山投手に抑えられる。途中にリリーフ投手としても登板。
大きな体からのパワーある打撃に、高校時代に杉本裕太郎選手を教えた池田・井上監督も「潜在能力は匹敵、長打力なら高野の方がある」と評価する。 強肩の捕手としても注目。
俊足巧打の外野手で、東洋大時には打率.333も記録するなど活躍し、日立製作所では1番センターで出場し結果を残している。
瀬戸内高校は、甲子園出場なし 環太平洋大学進学も、中退
大阪偕成学園で4番投手としてプレーしたが、大学進学時はアメフトなどで勧誘されていた。 亜細亜大に進むと3年秋の紅白戦で152キロを記録している。 恵まれた体に高い身体能力を持つ選手。
1年生の秋に4番を打ち、広角に長打を打って注目された。 投手としても140キロを超す球を投げ、投打に注目されている。
143キロの速球が伸びる スライダーのキレも定評。 打ってもヘッドがきいたスイングで鋭い当たり
181cmの大型左腕投手で、2年時に139キロを記録している。 また2年春に4番を打ち、打撃力も高い。
左の大砲 フォロースルーの大きなスイングが特徴で、長打を打つ事ができる。夏の予選決勝でもホームランを放っている。 今後が楽しみな選手。
高校3年から投手に転向したサウスポーで、躍動感あるフォームからキレの良いストレートを投げる。 3年夏は登板が無かった。
182cmの左腕投手だがコースに逆らわないバッティングも高く評価されている。