147キロの力のある球を投げ、粘りの投球ができる投手。 大学2年のオフに本格的なウェートトレーニングを初め、平均球速が上がり、キレも増した。
高校3年でまだ線は細いものの、スイングが鋭く、フェンスを越えていく打撃にプロが注目。 3年夏には9球団16人のスカウトが視察し、幹部クラスも視察した。
中学までは捕手として遠投100mの強肩が注目されたが、氷見高校ではチーム事情もあり投手として投げると、力強いストレートとスライダーを投げ、3年春の福岡高戦で5回2安打11奪三振と好投した。 またスイ
191cmの高身長から繰り出す角度のあるストレートとキレのあるスライダー、フォークが武器、球数は少ないがカーブも非常に良い印象。実戦経験が少なそうだが将来性が高い。
俊足が光るセンターで、足で2ベース、3ベースにする力がある。打球に力もあり成長期待。
186cmの長身から140キロ後半の速球を投げ、鋭いスライダーで空振りを奪える。 大学4年春のリーグ戦で7勝を挙げ、プロも注目する。
パワフルなスイングで長打を連発する右の長距離砲、50m5.9秒の足もある外野手 東海大静岡翔洋では1年秋からレギュラーで中軸、2年秋は県大会で池谷蒼大(静岡高校)から本塁打、3年春に静岡大会優勝
長身で140キロ中盤の速球を投げる本格派右腕投手。 高校3年春は青森山田を相手に5回までノーヒットの投球を見せた。
恵まれた体があり、149キロの球速を誇る。 キレのあるストレートと変化球が魅力。
巨大な体を持つスラッガーで、長打力はもちろん抜群。 1番を打ち打席を多くして育てられている。
才能あふれる原石。高校1年4月に142キロを記録するなど、力強いストレートとスライダーを投げ下ろす。 100キロ台のカーブも織り交ぜるなど総合力の高さも評価されている。
高校2年秋から投手として投げ始めた。高校3年春の大会で最速148キロを記録すると、その後の練習試合で150キロを記録し、急成長をしている。
鋭い腕のふりから勢いがある球を投げる能力が高いピッチャー
中背細身の体からテイクバック大きく肘を柔らかく使って最速147km/hのストレートを投じる。 上田西では旧チームからベンチ入り、3年夏は背番号11、県初戦の松代戦に先発して5回2安打無失点の好投
130キロ後半だが力のある球を投げる。体もしっかりしており楽しみ。
沖縄県から東邦高校に来た中学日本代表選手 高校2年春までに最速149キロを記録し、伸びのある球とフォークボールで三振を奪う。 変化球で省エネで投げる技術もある。
公式戦で149キロ、非公式では150キロも記録している右腕。140キロ中盤でも空振りを奪えるストレートで、リリーフで短いイニングを抑えきる投球を目指す。フォークボールはキレはもう少しも落差があり、タイ
江戸川北シニア時代30本のホームラン を放った逸材。走攻守どの分野でも ハイレベルなプレーをする。
強打の捕手で、高校3年春の西日本短大付戦で、高校通算36本目のホームランを放った。 小学6年時には福岡ソフトバンクホークスジュニアにも選ばれてプレーをしている。