体がしっかりと出来上がっており、制球でバタつくことも無い投手。 高校2年秋では背番号1を着けて登板、ややストライクゾーンに集まる所があり安打を許した。 将来的には堀越投手のように大きく伸びそうな選
打者として、インコースをしっかりと振りぬいて大きくスイングできる 投手としては、フォームはオーソドックスでバランスが良く腕も触れる。カーブが多いがもっと真っすぐの質も良く、伸びやかに大きく前に腕
バネのある体で身体能力が非常に高く、俊足と強肩を見せる。 瞬発力に優れ、走塁や守備でも鋭いプレーができる
1年生秋に145キロを記録し注目されている投手。 大きくてダイナミックなフォームで、力を込めて腕を振れる
2年時は1番を打ち、痛烈な打球を見せていた。3年になると4番を打ち、長打力を見せている。 また3年から捕手としても出場し、成長を見せている。