台湾から留学し明秀日立でプレー。 足もある選手で、高校3年夏の茨城大会では準決勝までの6試合に出場、序盤は3番ライトでスタメン出場していたが、4回戦からは代打での出場となり、13打数3安打1打点だっ
神奈川大では4年時に主将として、3番セカンドやサードで出場し、春のリーグ戦で打率.351、1本塁打を記録している。 秋も9試合の時点で打率.333と当たっており、プロ志望届を提出した。
50m6.1秒の俊足でスイッチヒッターとして高校2年秋は10試合で15安打、打率.405を記録した。 1,2番でチャンスをつくって広げられる選手。
強肩捕手として注目。
線が細いが長身左腕で、腕の振りもしなやかに投げられる。