1年生で甲子園ベンチ入り、1年秋は星稜・奥川投手から2本のヒットなど、1本塁打に11打点、打率.395と打撃センスを見せた。 ショートとしての活躍にも注目
130キロ中盤の速球を投げ、130キロ前後でも右打者が手が出ないクロスファイアを投げる。 低めの制球力の自信も見せる。
平成最後のセンバツ高校野球で5番打者として、優勝に貢献。準優勝の明石商業戦では3ランホームランをセンター奥深くまで売った長打力は、プロレベル。中学時代は通算35本塁打を誇る。来年のドラフト1位候補筆頭
180cmの遊撃手で、投手として147キロを記録する強肩が注目されている。 3年春にはプロ6球団のスカウトが視察をし、肩を絶賛すると共に打撃についても評価をする声があった。
3年夏は背番号17を背負い、リリーフで登板し勢いのある球を投げていた。 智弁学園戦ではリリーフで好投し1点差で逃げ切った。
テイクバックが小さいパワーピッチャーで、140キロ中盤の球が動くリリーバー 山梨学院高校時代に捕手から投手へコンバート
台湾から留学し明秀日立でプレー。 足もある選手で、高校3年夏の茨城大会では準決勝までの6試合に出場、序盤は3番ライトでスタメン出場していたが、4回戦からは代打での出場となり、13打数3安打1打点だっ