2年生ながら140キロを記録し、岩手県注目投手に名前が挙がる。
横浜南ボーイズ出身の内野手。小柄だが1年生でホームランを量産し、2年までに通算35本塁打。 健大高崎の主将としてチームを引っ張る力がある。
帝京高から早稲田大に進むと、2年春に打率.347を記録し打率5位。 3年春には1番に定着し、打率.479で首位打者に輝いた。広角にヒットを打てるし四球も選べて足も使える。
山口東シニアでは通算30発を放った期待のスラッガー。投手としても131キロを記録し並外れた身体能力を見せる。1年秋では初戦に1年生ながらスタメンを任され、近畿大会の一回戦の立命館守山戦で場外ホームラン