1年時から登板し、130km/hの速球を低めに投げる安定感のある投手だった。2年生になり140km/hを越し、成長をしている。
鯖江ボーイズ時代は投打の二刀流として活躍、最速140㎞近い球速と120M近く飛ばす打撃が持ち味。
角度がある直球が持ち味の大型右腕 3年春の神戸大戦で被安打1、27人で片づける準完全試合
1年春からベンチ入り、第49回明治神宮野球大会で1年生ながら4試合8 1/3回登板。
馬力があり力強いスイングと地肩が強さが魅力の能力が高いキャッチャー