アンダースローで地面ぎりぎりから投げるストレートは、130キロまでいかないものの、120キロ後半のストレートを投げる。第88回選抜甲子園にも桐生第一の二番手として登板し見事な投球を見せた。変化球はスラ
セカンドまで1.9秒の送球は正確で丁寧に投げられる。 投手陣の良さを引き出すリードを見せる。 打撃でも2年秋は13試合で打率.429、14打点を挙げた要。
左投げのサードとして注目されたが、投手として横から投げるようになるとキレが増し、変化球も良くなっている。
2年次に夏の甲子園で背番号11。 決勝戦で4回途中から登板した。
キレのある速球と縦の変化球が持ち味の投手。 全体的にまとまりがあり、今年の活躍次第でドラフト指名もあり得る。
チャンスでの打撃、勝負強いバッティングが持ち味 守備では内野全般はこなせる 東海大静岡翔洋時は1年秋からレギュラーとして活躍 3年時にはキャプテンとしてチームをベスト8まで導いた
角度のあるストレートとフオークが魅力の左投手。コントロールも良く貴重な大型左腕。
函館港西リトルシニアでは130キロを超す速球と、カーブ、チェンジアップ、スライダーなど5種類の変化球を投げ、アウトコースのコントロールが良く、出し入れができる。 3年時のシニアの全国大会では万波