伊東シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
「甲子園のマウンドは、大江(竜聖投手)に任せる」とエースをもり立てる。走り込みを続けて下半身の強化に努め、制球力が上がって球威も増した。「昨夏はベスト16。今回のセンバツは、チームの役に立って全国制覇
サイドスローから最速142㎞。 小柄ながら下半身がガッチリしており球威があるように感じる。またフォームも独特で初見ではほとんど打たれない。
鋭いスイングから繰り出す破壊力抜群のバッティングが持ち味。高校では、強肩強打の捕手としてチームを引っ張ってきた。見た目よりも足が速い。
2年生次に夏の甲子園にて背番号2
小柄だがバランスが良く投げっぷりの良いフォームから145キロの速球を投げる。
守備範囲が広く強肩の外野手 俊足で長打力もあるプレーヤー