つくば秀英出身の捕手。大学では4年時に主将としてチームを率いた。
3年夏は1番センターで出場し、2回戦で3打点、3回戦の野沢北戦ではホームランを放つなど4打数2安打1打点の活躍をみせた。
左中間へ力強い打球を打つ事の出来る三振の少ないトップバッタータイプの打者。 俊敏な動きと強肩で広い守備範囲を誇る遊撃手。反射神経が良くイレギュラーの対応も巧み。 セカンドゴロを内野安打にする走力を
鋭いスイングから広角に鋭い打球を放つ強打者
英数学館高校3年の5月に北別府学氏が非常勤コーチとして就任すると、3か月に4度の教えで球速が7キロ速くなり143キロを記録した。 「1度目のとき、投げる際にお尻から捕手側に出していった方が良いと言わ
1年時から力のある球に注目され、3年にかけても成長を遂げている。 打撃も強くこちらの可能性も。