京都翔英のキャプテン 主にショートを守るが投手としての経験も豊富
182cmの大型の選手で、投手としてもキレが良い球を投げていたが、捕手としてチームを引っ張る。また選球眼が良く1番打者としても起用され、外野などで強肩も見せる。
高校3年時は主将で主軸、捕手としても投手陣を引っ張る中心選手。 捕手としてはスローイングやキャッチング、フットワークなど動きがよく注目
攻守ともにレベルが高い捕手
2年生秋は1番バッターとして公式戦打率.472、どんな球にも対応する力がある。 守備でも遊撃手として安定感を見せる
180cmの左腕で下半身もしっかりしており、146キロのキレの良い速球を投げる。 安打数はまだ多く、もう一皮むけてほしい投手。