KEIOのユニフォームに憧れ、SAPIXに通い中学受験で慶応中等部に合格した。 慶応高校では5番サードのレギュラーとしてプレーした。 187cm95kgと注目されるサイズだったが、打撃は大学4
1年生ながら4番を打つ好打者
慶応藤沢で1年夏から出場し、2年、3年時に出場もあるがレギュラーではなかった。 慶応大に進学すると、打撃を評価されて3年春のおいどんリーグで活躍し、4年春に3番センターでレギュラーに起用されると、立
元広島の前田智徳氏の次男 慶応高校では2年秋に背番号1を背負いエースとなった。三浦学苑戦は先発するも6回7安打5失点だった。
強肩捕手で小山台では主軸として打撃でも力を見せる。