アンダースローから正確なコントロールが武器の投手。 父は元西鉄の和田博実氏
重いストレートとキレが良い縦のスライダーが武器の本格派右腕!
1年生で出場した春季大会で打率.556を記録。期待の外野手。 須賀川市立大東中学校時は須賀川リトルシニアでプレーした
捕手育成に定評のある日大藤沢高校で1年秋から正捕手を務める強肩強打の捕手、セカンド送球は平均1.9秒台(投稿されたタグに最速1.81秒との情報も有り) 3年春先に行われた練習試合で機動破壊で知
富士大学で2年春から4番を打つ積極的な打撃でライナー性の鋭い打球を多く飛ばす左打者。 東海大相模高校で2年秋に投手から外野手に転向、3年春にスタメンを獲得すると中軸を打ち 23打数14安打1本塁
腕っ節が強く、高校生でバットをあそこまで振りきるのは相当振り込んでいる。 また変化球にもついてゆき粘れる選手で、アベレージも残せそうな好打者。
恵まれた体格、広い守備範囲、パワーあふれる打撃に俊足と走攻守三拍子揃った外野手。将来性十分な注目選手で新チームでは間違いなく中軸を担う事となるだろう。
良いボールを投げるピッチャーですよ
中学時はKWB釧路選抜にて活躍 高校時は旭川龍谷高にて2年秋よりエース 球速もさる事ながら制球力が高く変化球が多彩な技巧派 今冬、鍛錬の結果球速アップ これからが楽しみな選手 八戸学院大
広角に鋭い打球を放つバッティングセンス抜群の選手!
角度のある直球と緩急をつけた変化球が持ち味。
2年生次に夏の甲子園にて背番号18でメンバー入り。
広角にミートする打撃が持ち味。 地肩が強く、守備もいい。
聖光学院で1年生秋の新チームから4番を打ち、園部2世と注目されている。
東北高校ではフォームのバランスを崩して腕が振れずに苦心し、テイクバックを極端に小さくしたフォームでようやく腕が振れるようになると、3年春はエースとして東北大会優勝に大きく貢献した。
130キロ後半の速球を投げ、投げる球はもっと速く見える球質 3年夏の初戦は7回から登板し、2回を6者連続三振に抑えた。
3年夏の山形大会準決勝で2打席連続弾 大型の身体からの打球に注目
コントロールが良くキレで勝負する投げっぷりの良さが目立つ投手
小柄ながら鋭いスイングをしたり、俊足を生かした相手を引っ掛け回す野球が特徴的。 中学時代は府中広島2000でキャプテンとして活躍し、全国大会に導いた。
ヤングリーグの徳島ホークスでプレーし、中学1年時に日本代表としてカル・リプケン12歳以下世界少年野球大会に出場、メキシコ戦で逆転2ランを放つなど、3番打者としてチームの優勝に大きく貢献しMVPに輝いた