しなやかな腕の振りから目の覚めるような力強いストレートを投げる。 2年夏に打者1人に対し4球だけを投げたが、それが全て140キロ越えし、注目された。 脇腹や腰の故障により公式戦登板はわずか
1年時に130キロ台だった速球が、2年夏には最速144キロ、3年春には150キロを記録した。 常時140キロの球を投げる。
2年時は色々と故障があったが、マックベースボールラボのYouTubeなどでフォームやトレーニングを研究し、3年時には149キロを記録した。 3年夏は初戦の小野高戦で8回5安打1失点、142キロを記録
ゆったりとしたフォームから投げる最速141キロの直球とスライダーで三振をとれる本格派。
質のいい真っ直ぐとキレのあるスライダーが持ち味。 打撃も非凡でホームランも打てる。 ウエイトが増えればかなり期待できる進学校の隠れた逸材。
投手捕手内野手の3ポジションをこなす
167cmと小柄だが安定した下半身が特徴。投球フォームにダイナミックさは無いものの伸びる143kmのストレートで空振りを奪える。
バッティングセンス抜群!筋肉の塊のような体からパンチをするように左右に長打を放つ。 50m6.2秒の足もあり、本来はセカンドとして守備力の高い選手だったが、ファーストにうまい選手を入れたいという監
140kmのキレの良いストレートでバッターを詰まらせる左腕投手。2年生の秋にノーヒットノーランを達成した。 北海道小樽市出身で小樽望洋台小学校の3~6年生の時はアルペンスキーの天狗山レーシングに
184cm82kgの体型から140km/h前後のストレート、スライダー、カーブ、フォーク。決め球以外でもフォークを使う事が多い。 静岡高校で1年秋からエースで東海大会優勝、2年春の甲子園で立命館
高校時は182cmから145kmのストレートにキレの良いスライダーを投げれたが、試合では130km台に抑えて制球力を重視して投げていた。 大学では150km/h台を連発し、さらに成長を見せてい
青森県弘前高校出身。 遊撃手として活躍し筑波大でも2年生まで内野手としてプレーしていたが、時々打撃投手もやっており、夏以降に本格的に投手に転向すると、3年生春のリーグ戦でリリーフとして最速148キロ
俊足でヒットを量産するバッター 守備では打球への反応が早く守備範囲が広く強肩である
鋭い変化球とクロスファイアを駆使し、 滋賀県三連覇を成し遂げた瀬田北中学のエース。
捕手、学生時代は痩せていてハンサムで藤木直人そっくりのイケメンでした。
小山台高校時代、甲子園出場なし 筑波大学在学中
小平高校時代、甲子園出場なし