50m5.7秒の俊足で1番として出塁し、盗塁など走塁で相手投手を攻略する。 ソフトバンク・田浦文丸選手の弟。
恵まれた体格の一塁手で、大学4年春はシーズン途中まで打率.438、3本塁打、18打点と絶好調でチームを優勝に導いた。
高い身体能力を持ち守備範囲が広く、50m走も5秒7。打撃では広角に打ちわけるセンス、バント等の小技に長けてリードオフマンから繋役までこなせる選手。得点圏打率も高く、神宮大会では6打点。
1年時から登板し、130km/hの速球を低めに投げる安定感のある投手だった。2年生になり140km/hを越し、成長をしている。
鯖江ボーイズ時代は投打の二刀流として活躍、最速140㎞近い球速と120M近く飛ばす打撃が持ち味。
角度がある直球が持ち味の大型右腕 3年春の神戸大戦で被安打1、27人で片づける準完全試合
1年春からベンチ入り、第49回明治神宮野球大会で1年生ながら4試合8 1/3回登板。
馬力があり力強いスイングと地肩が強さが魅力の能力が高いキャッチャー
奈良ウイング→学校法人近江育英会/近江高等学校→大阪産業大学
関西創価高校時代、甲子園出場なし
生石ボーイズ→和歌山県立和歌山東高等学校→仙台六大学野球連盟 東北福祉大学
千葉市シニア→学校法人君津学園/木更津総合高等学校→創価大学
南部シニア→龍谷大学付属平安高等学校→東都大学野球部連盟 立正大学