セカンドスロー1.9~2.0秒台でコントロール良く盗塁を許さない オープンスタンスで重心を低くとった打撃はボールをぎりぎりまで呼び込み打ち損じ少なく4年春はリーグ4位の高打率を残した
2年生次に夏の甲子園にて背番号16でメンバー入り。
1年生ながら明治神宮大会では背番号5で出場すると、2年生春の選抜では1番打者として大活躍を見せた。 守備では安定した捕球と強い送球ができ、足、打撃もある。
抜群の打撃センスで広角に鋭い打球を放つ強打者、1番バッターとしてリードオフマンの役割を担うが、高校通算30本の長打力もある。 レフトを守り、肩は自信がないかもしれない。
アンダースローから正確なコントロールが武器の投手。 父は元西鉄の和田博実氏
佐久長聖高校時代、埼玉西武ライオンズ 元山飛優と同期