秀光中で捕手として笹倉投手とバッテリーを組んでいたが、投げては軟式で144キロを記録する。カーブ、スライダー、スプリット、チェンジアップ、シュートの変化球を投げる。
プロ注目の本格派右腕。最速155キロ。高校3年春に投手を始め大学で急成長し、4年時にはスライダー、スプリットも磨いて投球全体を高く評価されている。 4年春に11球団のスカウトが視察 高校2年ま
普段は5番センターで出場するが、投手として登板すると、長い手足からのオーバーハンドで、145キロのストレートと、落差のあるスライダーを投げて三振を奪う。 2年秋の社戦では5回途中から登板し、9回1/
高校2年夏に147キロを記録、速球派左腕として注目される。 れいめいの大器左腕。174cm77kgの標準的な体格から最速146キロの剛速球を投げ込む。制球に課題を残し時に暴れ馬と化すが、ツボには
1年秋から、正捕手兼投手 背番号2 学法石川の正捕手で四番打者。178cm85kgの大型捕手。通算10本塁打でチャンスに強く、春の県1回戦では右中間へ特大3ランを放つ。二塁送球最速1秒78の強肩
屋久島おおぞら高校時代、甲子園出場なし
大型の右のスラッガーとして盛岡大付の3番を打つ。破壊力ある打撃をチェックしたい。
大阪大谷大卒業後に矢場とんブースターズに入団して3年間プレーした後、2025年から王子に移籍した。 王子1年目の2025年都市対抗本戦で、JFE東日本戦で8回11安打1失点の粘りの投球を見せた。
九州No.1内野手として名を馳せていた選手。 走攻守三拍子揃っている。 大阪桐蔭に進学後、スタメン獲得。
貴重な左打ち捕手。打撃に定評があり、既に1軍レベルの素材。内野守備もこなす。
強肩の遊撃手で守備が光る。 投手としても登板し強い球を投げる選手。
2年秋は肩の軟骨が遊離する故障で出番が無かったが、3年春は139キロを記録するまで回復。 切れのいいストレートを投げる