大学では1年春リーグ戦から遊撃手としてベストナインを獲得。 強肩、強打の遊撃手として活躍。
体は大きくないが安定感ある守備と、巧みな打撃を見せる。
187cmの長身で真上から投じるストレートは1年秋で最速144km/hを計測した、変化球はカーブ等。 細かい技術面での課題はあるが、素材の良さは一級品。 1年秋の大阪大会5回戦/大阪桐蔭戦で背番
185cmの長身投手、140キロ前後の速球をバッターのインコースに投げ込み、バットを折るピッチングも見せる。 大学2年春に開幕投手となり、東北大を9回5安打10奪三振に抑えて大学初完封。
高校時に野球を辞める予定だったが、両親のススメもあり専修大でプレーすると、4年時に主将となり、春のリーグ戦で2部ながら2試合連続ホームランを放った。