実践学園高校出身
本格右腕投手、空振りの取れるストレートとスライダー、秋のオープン戦、格上の中京大学相手に5回零封
アンダーハンド投手でリリーフとして登板し、打者の目線を変えて抑える投手
富山第一高等学校→福島レッドホープス
学校法人石川高校出身 帝京大学中退
東邦高校から中京大の準硬式野球部に入部し、4年春は最優秀選手賞、最多勝、最優秀防御率、最多奪三振に輝いた。 147キロの力強いストレートを投げる。
キレのある球を投げ込む北条の左腕。2015年春(2年時)、平成27年度春季四国地区高等学校野球愛媛県大会では、準々決勝で宇和島東に1-2で惜敗したが、安定感ある投球で存在感を示した。
ノビのある140キロの速球を投げる投手。2年時から成長をしている。
2年秋までに高校通算21本塁打を放っている右のスラッガー。
高校3年夏は出場無し。
愛知学院大を中退し、2013年から高知ファイティングドッグスへ入団。大学時代は1年目から試合に出場し2年春には4番を任され注目されていた。中退者の為、2013年のドラフトに指名される権利はないが、教育
大学4年時は主に試合途中からセカンドやショートの守備に入ってプレーをしており、守備に定評がある選手と見られる。 洗髪時は下位打線で出場している。
大学4年時は4番もうち、ファーストやサードで出場、長打を放つ。
大学4年春は愛知リーグ2部で、6試合中5試合に先発し2勝1敗、10回を投げぬいて2安打7奪三振で完封するなど好投を見せた。 4年秋も先発として投げており、イニング数に比較的近い三振を奪える投手。
1年生ながら夏の甲子園で背番号4を勝ち取った選手。
帝京高校出身の内野手。大学4年春のリーグ戦では主に代打などで途中から出場している。
3年秋は明治神宮大会で2番センターで出場、体が大きいが俊足で巧みな走塁を見せる。
とにかく足が早く、守備範囲広く、取ってからも早い大型内野手。