本格右腕投手、空振りの取れるストレートとスライダー、秋のオープン戦、格上の中京大学相手に5回零封
アンダーハンド投手でリリーフとして登板し、打者の目線を変えて抑える投手
高校2年で137キロの速球を投げる180cmの右腕投手。 2年夏は1回戦で3回ノーヒット無失点の好投を見せた。
大型の右腕投手で力強い球を投げ、ショートを守って打撃でも力を見せる。
大型のサイドハンド投手で、球速は130キロ中盤も角度のある球を投げる。
スリークォーターよりもやや低い位置から腕を振り、145キロの速球を投げる。 回転数の良い球で、スライダーの切れも抜群。
広角に弾き返す右打者。大型の1番・センター。現オリックス・元謙太と共にプロから注目されていた。 足を活かした守備範囲と、パンチ力のある打撃が特徴。
高校、大学でプレーしたが注目はされていなかった。 それでもNPB入りを目指しBCリーグの富山に入ると、1年目は25試合で防御率4.26だったが、2年目に9試合で4勝、防御率1.88と好投を見せている
富山の桜井高校出身大学では4年春に先発、リリーフで登板し、リーグ5試合15回2/3を投げて16奪三振を記録している。
東邦高校から中京大の準硬式野球部に入部し、4年春は最優秀選手賞、最多勝、最優秀防御率、最多奪三振に輝いた。 147キロの力強いストレートを投げる。
130キロ後半の速球を投げる投手、リーグ戦ではリリーフで登板する。 2022年プロ志望届を提出した。
キレのある球を投げ込む北条の左腕。2015年春(2年時)、平成27年度春季四国地区高等学校野球愛媛県大会では、準々決勝で宇和島東に1-2で惜敗したが、安定感ある投球で存在感を示した。
高校3年時は春に肩を痛めたものの、故障をしないフォームを模索し投げ込みを繰り返した140キロを記録するようになった。 3年夏は魚津戦で9回4安打1失点完投勝利、5回に右脛に打球を受けてベンチに運ばれ
2年秋までに高校通算21本塁打を放っている右のスラッガー。
高校3年夏は出場無し。
愛知学院大を中退し、2013年から高知ファイティングドッグスへ入団。大学時代は1年目から試合に出場し2年春には4番を任され注目されていた。中退者の為、2013年のドラフトに指名される権利はないが、教育
大学4年時は主に試合途中からセカンドやショートの守備に入ってプレーをしており、守備に定評がある選手と見られる。 洗髪時は下位打線で出場している。
大学4年時は4番もうち、ファーストやサードで出場、長打を放つ。
大学4年春は愛知リーグ2部で、6試合中5試合に先発し2勝1敗、10回を投げぬいて2安打7奪三振で完封するなど好投を見せた。 4年秋も先発として投げており、イニング数に比較的近い三振を奪える投手。
1年生ながら夏の甲子園で背番号4を勝ち取った選手。