外野手としてプレーしていたが、投手として最速145キロを記録した。 3年春は右肩の故障で本格投手デビューはならず、3年夏に期待がかかる。
スイングスピードが速く、バットに当たれば高い確率で長打になる選手。
抜群の強肩にスピードもある選手で、2年秋は1本塁打など長打力もある1番バッター。 31打数15安打と打撃も確実性が高く、対戦相手にとっては脅威。
横浜高校では控えながらも140キロの速球を投げ、3年春の星槎国際湘南戦で5回1安打3奪三振無失点に抑える投球を見せた。
思い切りの良い打撃が魅力。守備でも気迫で打球に追いついて止めるようなプレーが見られる。