1年秋の静岡大会準々決勝で初スタメン出場で3番を打ち、常葉大橘から2本のタイムリーヒットを打って勝利に貢献した。 アベレージ型の打者だったが、高校2年秋に腰の分離症に苦しみ、3月まで離脱をした。しか
走攻守3拍子揃った選手 3年夏になってからの活躍が目立つ 甲子園で3番ショートで出場し守備と打撃で安定感を見せた。
長身でまだ線が細いが、142キロのストレートの質が良く、評価されている。
台湾出身の選手で、投手・外野手として成長が期待される大型選手。
長身から繰り出される角度のあるストレートと、スライダーで三振を奪うことができる。
身長が高く、大きなカーブとフォークボールが得意球だったが、球速が143キロまで伸び、変化球がさらに活かせるようになった。
内外野守れる三拍子揃って、打撃では長打力はもちろん打率も高く一年生秋ではクリーナップを打っていた。今秋の予選では2番ながら本塁打も記録しチャンスに強い打者。強肩強打快足を活かした楽しみな選手で今後の活