小さなテイクバックから130キロ中盤のキレのあるストレートを投げる左腕投手。 小島和哉投手タイプの投手として期待される。 スライダー、チェンジアップの変化球も精度が高く、三振を奪う投球ができる。
U15日本代表に選出された内野手。高校では1年から正捕手に抜擢され、1年秋は8試合で12盗塁を決めるなど、走れる捕手として活躍した。 走攻守全てにおいてハイレベル
恵まれた体格から圧巻の投球をみせる本格派 日体大でも力のある球を投げており、スライダーもキレがあるが、力で投げている感じでフォームにばらつきがある。
興南高1年時の夏の甲子園では、背番号18でメンバー入り。大学では一塁手として4番を打ち、長打力と見せるとともに、走る姿もよく身体能力の高さを見せている。
走攻守揃った内野手。兄は横浜の神里和毅
運動センス抜群で能力が高い選手でございます。
U-15アジア選手権日本代表に選ばれた最速141kmの右腕。横浜高校の新一年生。
南城市立大里中学校卒業
どっしりとしていて力感があるフォームから勢いがあり重いストレートを投げる投手です。
沖縄特有の身体能力の高さを持った走攻守3拍子揃った遊撃手、アピールポイントは守備だと語る。 糸満高校 2年春に3番遊撃手として沖縄県大会優勝、九州大会初戦の創成館戦では8回同点の場面で一時は勝ち
2017、8月18日の9回から登板し、変幻自在の投球で球場を沸かせた。計測不能のスローカーブは「直球が遅いのでもっと遅い球で(直球を)速く見せようと思った」と中学時代から投げ始めた。どよめきが起こり「
最速145km/hの力のある速球を投げ、ストレートの球威で空振りが奪える。2年秋の北山戦で15奪三振完封勝利。
140キロの伸びのあるストレートの他、カットボール、チェンジアップ、スプリットなどの変化球を織り交ぜる。 早稲田実との招待試合では、清宮選手や野村大樹選手のいる強力打線を6回までノーヒット7奪三
興南高等学校→九州共立大学
186cmの長身から147km/hの速球とフォークボールを投げる。入学時は130km/hも成長を見せ、プロ注目投手となった。 沖縄市立宮里中学校時代は、軟式野球部に所属し、控え投手として活躍。
オーソドックスなフォームから140km/h台のストレートを投げ、興南高校のエースの座を勝ち取る。
高い身体能力を持ち、2年で捕手から遊撃手に転向して高い守備力を見せる。2年秋の九州大会では7打数4安打を記録した。 大学でもショートの守備の評価が高く、また打撃でも成長をした。3年春は左手有鉤骨
粘りの投球が持ち味の投手で、変化球を低めに集め丁寧なピッチングを見せる。沖縄尚学出身で、東浜巨投手に憧れて亜大へ進学した。
九州総合スポーツカレッジから加入
沖縄県立前原高等学校→九州総合スポーツカレッジ