140キロを超すストレートと2種類のスライダー、チェンジアップ、スプリットを投げる本格派右腕。高い制球力を誇り、2年秋は10試合中9試合に先発し、69回2/3を投げて防御率0.90と安定した成績を残し
セカンドまで1.8秒台の強肩捕手、2年秋から主将となり、関東大会で粘りの試合を見せてチームはセンバツ出場を決めた。
球威あるストレートに、抜群の切れ味を見せるスライダーを投げ、カーブ、チェンジあっぷ、カットといった一通りの変化球を操る。 関東大会で夏全国制覇の浦和シニア、ジャイアンツカップ制覇の世田谷西シニア
守備範囲の広さと肩の強さをいかした守備 近年は長打力も付いてきている 秋季リーグでホームランを打っている
腕のふりがしなやかでキレが良い球を投げる。
1年秋の東和大昌平戦で8奪三振を記録し注目されるようになると、2年生の秋季大会では帝京安積戦で1失点完投した。 続く日大東北戦では好投手・大和田啓亮の前に敗れたが、福岡ソフトバンク作山スカウトが「
2年時の東京六大学の秋季リーグ戦で4本塁打に打率.386を記録、春も打率.321でリーグ優勝、日本一に貢献した。長打力もありバットのコンタクトも良い捕手で、まずは打撃から注目されている。 捕手とし
力強くてスイングスピードが速いスイングから鋭い打球を放つ強打者でピッチャーとしても力がある球を投げる能力が高い選手
鋭いスイングから広角に長打が打てるセンス抜群で能力が高い選手
180cmのフォームはバランスがよく、球速も130キロ後半を記録しており、高校3年時が楽しみな投手。 池田の持ち味は唸るストレート 浮き上がってきます。そして、タイミングをはずすスライダー
同学年で背格好の似ている松井裕樹(楽天)のフォームを参考にして高校2年夏から3年夏までの間に自己最速を10km/h以上伸ばした 最速140km/hをマークするストレート・スライダー・スローカーブ
大阪桐蔭出身の左のスラッガーで、パワーがある。 大学2年春のリーグ戦で3試合連続ホームランを記録している。
躍動感あるフォームからの140キロを超すストレートは衝撃を与える球。 高校では3年春に肩、肘を痛めるなど投げる状態になかったが、立教大では2年春のオープン戦で好投を見せている。 京都シニア時代
中日本選抜の5番として世界大会優勝。このときのキャプテンで3番は根尾昴で4番は敦賀気比に進学した杉森圭輔捕手。 思い切りのよいスイングとリストの強さで打球は外野手の頭を越していく。 2年生になり
肩が強く 捕手としていい選手 京都大会では1年生ながらも ベンチ入りしており 期待の捕手