兵庫伊丹ヤング→日本航空高校石川→中京学院大学
ふじみ野シニア→学校法人石川高等学校→山梨学院大学
花咲徳栄高校時代は、甲子園交流試合出場 上武大学卒業
投手の特徴を生かしたリードに試合状況を考えたリードもできる 打撃面では一発も兼ね備えておりチャンスに強いバッティングをする。
高校1年生から3番を打ち、守備力と買われて遊撃手を守る。野球センスの高い選手。 2年春の四国大会決勝では腰のヘルニアを発症したものの志願して出場し、9回にタイムリーを放ち優勝に貢献した。
威力のあるストレートとキレのあるスライダーを武器にする本格派右腕。 県大会の花巻東戦では、ほぼ完璧に封じ込めた。 秋からエース。
1年夏の甲子園で背番号4、セカンドのレギュラーとして出場 新潟大会では打率5割
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フォークボール、ツーシームを扱いキレの良いストレートをコンスタントに投げる。
二塁送球で座って投げる捕手は千葉県でこのキャッチャーだけです
大学3年春に5試合に登板し0勝2敗、防御率2.87 杏林大4年時は投手リーダー
摂津シニア 摂津リトルシニア→日本航空高等学校石川→学校法人浪商学園/大阪体育大学
内野ではどこでも守れる器用さがある選手で、瞬発力があり守備範囲に定評あり。
平塚学園では内外野を守り、打撃も中軸に座る事もあるなど今後の成長に期待の選手。