U15日本代表として世界大会で活躍。 中学3年生で既にMAX142kmのストレートを投げる。
最速142キロの速球とスライダー、チェンジアップにもキレがある本格派 2年秋は県大会で好投を見せ2試合10回で9安打8奪三振3失点、防御率0.90の見事な投球をしたが、中国大会では肩を痛めて登板でき
里飛鳥は、一年生の秋から、主軸のひとりとして、出場している。OBの笹川 晃平を思い出させるような構えとポテンシャルの高さを持った大型外野手。これからの、成長が期待出来る選手の1人である。
大阪府を代表する右のスラッガー候補
パワーとミートとが持ち味のチャンスに強いバッター
高校2年秋の近畿大会で147キロを記録し注目された。
1年時から注目されていた左腕で、ストレートは130キロ中盤でも空振りを奪える切れの良い球で、鋭いスライダーを低めに集めて抑えていく。 エース・市川投手がいたため登板機会は少なかったが、2年生
和歌山県岬町出身で中学時代は和歌山キングタイガースでプレーした。1年秋まではほとんど試合に出ていなかったが、2年春のセンバツでは7番ライトでスタメン出場すると、明徳義塾との延長15回の死闘の中で7打席
1年生のころから出場し、遊撃手としての守備力にプロが注目している。 打撃も左の好打者として広角にヒットを打てるようになり、足もプロ入りする選手のレベルに達している。
尼崎市立尼崎高等学校→関西六大学野球連盟 龍谷大学
尽誠学園高等学校→関西六大学野球連盟 大阪商業大学
京都外大西高等学校→首都大学野球連盟 日本体育大学
近畿大学附属新宮高等学校→阪神大学野球連盟 関西国際大学
学校法人光星学院/八戸学院光星高等学校→首都大学野球連盟 東海大学
和歌山県出身 和歌山市立和歌山高等学校→和歌山大学
明石市立明石商業高等学校出身
和歌山県立日高高等学校中津分校→関西国際大学
滋賀県立八幡商業高等学校→東都大学野球連盟 専修大学
大阪桐蔭高等学校→オリックスバファローズ 2016年 WBSC U-15ワールドカップ日本代表
大阪府立桜宮高等学校→関西外国語大学