大きな体があり、パンチ力ある打撃が魅力。高校2年秋は代打として起用され、8打数4安打6打点と結果を残した。
大型の一塁手だが、なかなか器用な打撃で、2年秋は公式戦12試合で17安打、打率.378を記録している。
湖北ボーイズ時代に前田悠伍投手とバッテリーを組んでおり、報徳学園に進むと2年秋に大阪桐蔭に進んだ前田投手と対戦し3打数ノーヒットだった。 3年春のセンバツに出場し準々決勝まで3試合で10打数6安