高校2年秋は9番で出場したが、38打数16安打、打率.421と恐怖の9番だった。
センスの良い打撃と守備を見せる選手で、体のパワーがついてきたら楽しみ。
東東京屈指のスラッガー。 柔らかいスイングで本塁打を量産する。 小学生時には東京ヤクルトスワローズジュニアにも選出されポテンシャルの高さが光った。東練馬シニア時代にも長打を量産し、チームのシニア全
遠投110mの強肩遊撃手で、守備の信頼感が高い。 四死球を多く選び、犠打でつなぐ2番打者としての役割も大きい。