中日ドラゴンズJrでは4番として活躍。 東海中央ボーイズでは長距離砲として脚光を浴びた、東海地方を代表する大型スラッガー。 岡本和真を目指し岡本の高校通算75本塁打を目標に掲げる。
ヤングNo.1投手。 美しい投球フォームから快速球と切れ味鋭いスライダーなどの変化球を投げる。 中学時代の小園健太(貝塚ヤングー市和歌山ー横浜DeNAベイスターズ)に匹敵する能力を持つと評判。
50m5.9秒の俊足で、高校2年秋は打率.410と安打をしっかり打って出塁し、9試合で8盗塁を決めた。 センターとして守備がよく、1番打者としてもスピードがある。
3年の春に146キロを記録して一気に注目、テイクバックが大きく投げ方に特徴があるが十分力がある。
フットワークの良い捕手として定評がある。高校1年秋は京都府大会でレギュラー捕手として活躍。
チャンスに強い打撃が光り、専修大では1年春から4番に抜擢され、2部リーグで14打点の活躍を見せた。