持ち球、スプリット、カーブ、ストレートはない アピールポイントでけえ声を出します
恵まれた体のある選手で1年夏から4番を打つ。 打撃を活かして一塁で出場していたが、本来の捕手に戻ってチームを引っ張る存在に
長打力のある捕手で、リードする力も確か 高校2年夏は2年生で正捕手としてマスクをかぶりつづけ、主に3番・5番を打って19打数7安打と攻撃でも活躍を見せた。 秋の古川工業戦では第1打席でホームランを
フットワークの良さが特徴の捕手で、リードも的確。 攻撃でも2番打者として足も使う。 肩など送球のスピードを更に磨いて成長したい。 山梨学院の1年生捕手。1年秋から正捕手として活躍し、U18日
二塁への鋭い送球はコントロールもできており、強肩捕手として注目を集める。 打撃も片足をあげるフラミンゴ打法だが、コンタクトして逆方向にヒットを打つ感じ。 星稜の正捕手。176cm73kgの均整の取
恵まれた体があり、右手の握力は77kgとパワーがある。 1年秋には4番を打つと、小出戦でホームランを放った。 糸魚川の超重量級捕手。181cm99kgの県内屈指の恵まれた体格で強肩と左打席からの強
中学時代は千葉西リトルでプレーし、U15ワールドカップの日本代表として出場した選手で、高校1年から打撃でパワーを見せている。
高校2年で二塁送球1.8秒を切る強肩を見せており、注目される捕手。 東海大熊本星翔の正捕手で主将。180cm70kgの長身から繰り出すバズーカ肩で盗塁阻止はもちろん、走者のちょっとした隙を突いて
1年生春から外野手で5番バッター。1年秋から4番となり、2年秋からはキャッチャーで4番、主将となった。 1年時にエスコンで高校生最初に長打を打った。 夏は3年連続全道大会に出場しベスト4.8.4で
184cmの本格派右腕投手。2年秋はエース番号をつけるも3年春はチーム事情から背番号2をつける。リリーフ投手として、また主将としてもチームを引っ張る選手。
北照高校の捕手 ポップタイム1.90〜1.95 ミートが上手く、チャンスの場面でもしっかりと打点をあげている。
能代松陽の大型捕手。173cm90kgのがっちりとした体格で投手陣を支える。春優勝チームの要として、小森大志らを好リード。
がっしりとした体で札幌日大では2年秋から4番捕手として中心的役割を担う。 しかし、3年時はもっと活躍期待されたが、夏の大会も4番として、19打数6安打2打点も、勝負避けられる場面もあった。
札幌光星の正捕手。170cm72kgの体格で、昨夏から続く強固なセンターラインの要。貞広煌晴ら投手陣を巧みにリードし、守備からリズムを作る。昨夏4強の経験を生かしてチームを引っ張る。
帝京の正捕手。173cm77kgの均整の取れた体格で、パワーよりもスピード感のある動きが特徴。層の厚い投手陣を巧みにリードし、梅景主将とともに一、二番コンビとして攻撃面でも重要な役割を担う。
常総学院の正捕手。リーダー気質漂う存在感でどこでも守れ、鋭い読みと判断力ある頭脳派。2塁送球1秒8台に迫る強肩で、左右に打ち分ける好打者としての能力も高く、シングルヒットで二塁を陥れる脚力もある。
小柄な体格ではあるがスタンダードなフォームから放たれる140キロ弱のストレートと速くキレのあるスライダー、縦に大きく割れるカーブなどがある。また、制球力も優れており、低めに集めて打たせるピッチングが魅
青森山田の正捕手。172cm75kgの体格で、下山大昂、虎谷朔ノ助、菊池統磨の3年生投手陣をリードする。3季連続甲子園出場を支える守備の要。
明桜の4番外野手。179cm84kgの恵まれた体格を持つ強打者。春は21打数10安打7打点と上々の仕上がりで、チャンスに強く中軸として活躍。
高川学園の正捕手。180cm90kgの大型捕手で、強肩強打が魅力。ハードパンチと安定した送球で投手陣を支え、一発長打で試合の流れを変える力を持つ。広角に長打が打てる攻撃の要。