報徳学園高等学校 HOUTOKU時代は、1年夏 2年春に甲子園出場 立教大学→埼玉西武ライオンズ 2025年9月末で戦力外通告を受けた 2026年からは、アジアクォーター枠として、KBOの斗山
140キロの速球に、110キロくらいのチェンジアップを使い、投手としてプロが注目している。 打撃もスイングが鋭く、糸をひくように伸びるライナーを打つ選手。足もあり外野での守備範囲も広い。
左右両方に打てる上に長打力もある。 守備の捌きがとても良く安定感がある。
ヤング神戸ドラゴンズ出身、1年秋に正捕手を務める